久しぶりですねー。

何ヶ月ぶりやろ。


梅ちゃんに、「先生、ブログは、もう、死語やで。」と、言われて以来。


そうかも。インスタばやりというか、カメラ機能の進化と、手軽さで、インスタは楽だわなー。見栄えするし、コメント少しのせれば、あとは、見る側の想像力を使って、どないなとなる。


最近は、YouTuberも、それを収入源にできるらしく流れが大きくなってきてる。


何だろなー。


仕事。収入。学力…


考えてまう。

塾で、勉強してる子らも、自負の未来の設計図を持ってるわけでなく、ただ何となく、学校でやらない、やれないことを、しにきてる。いや、何となく、座って、勉強してんだか、遊んでんだか?

楽しいというけど、力が、ついてるとは思えない。




ホテルの清掃の仕事も、大きくカーブした。

悩みの絶えない日々。


また明日。

やっぱりな。

前回、ピタパの申し込みが、✖️だったと書いたけど。

これは、やはり、年収ではなく債務整理したせいなのかと思う。

消費税率が、10%に上がるということで、事前に、ノートパソコンを、ジャパネットたかたで、分割払いで、買おうとtryした。


2020年の1月には、Windows7の、バックアップが、終了するという。

今使っているのは、デスクトップも、ノートパソコンも、Windows7なので、せめて、どちらかは、Windows10にしたいなと、前々からチラチラ思っていた。

しかし、先立つものが、不安で、踏み切れずここまで引きずってきた。


今使っているノートパソコンと同じdynabook

あまり重さも厚さも、性能も変わらない

けれど、月々4000円以下30回払い。

で、プリンタ付き。


審査があります、とのこと。


収入源は、年金。

年収150万円。

これが嘘臭かったのかな?

収入源を書くところに、選択肢が一つしかないから仕方なかろう。

パートというところを選択すると、塾の名前も、清掃業の名前も書かなくてはならない、住所、それぞれで頂く年収…

面倒な。


申し込みした日の夕方、電話。

今回は見送らせていただきます。

とのこと

セディナという信販会社。


理由は、タカタの人には、知らされないのだそうだ。


以前、Yahoo!で、買い物していて、リボ払いにしていたのが、突然、買い物ができなくなった。

この時も、問い合わせたら、理由はわからないが…ということだった。

年収なんかではない。

債務整理したからだ。

確信。


今、債務整理を依頼した法律事務所に、毎月37000円支払っている。

その法律事務所から、各カード会社に、元金を返してくれているのであろうけれど。

あと、ブラックリストから、はずれるにはどのくらいかかるかな。

それまでは、分割払いは、無理だ。

今回も、カード払いか、代引きなら直ぐに商品を送りますとのことだったが、お断りした。


一括で、ヤマダ電機か、ヨドバシで、MacBookを、買おう。


私が、カード会社から、たくさんの借金したのは事実だし、債務整理したのも事実。

その、金の管理能力の無さの、ツケなのだから。


悔しいけど。

Blacklistの人なのだ。


いくら、値上げする?

消費税が10%に、なるので、近鉄電車の運賃も値上げされるとやら。

前回8%に値上げされた時、値上げを見送ったのだろう、今回は、やむなく上げるらしい。

それでも、我が通勤区間は、据え置き。

地下鉄も、

最初の2区か、3区までは、据え置き。

で、通勤にかかる我が交通費に、異常なし。

定期にするほど、回数が多い訳ではなく、しかし毎日支払っている分には結構大きい。

その分支給されるのだからいいのだけれど

何とか、安く仕上げるか、なるべくお得になる方法を考えたい。

以前、ピタパの、申し込みをした時、年収を聞かれた。年金のみの収入を書いた。80万円。そのせいか、

「今回は、見送らせてほしい」と言う返事が来た。

困っている年金生活者なのだが、支払いの不安がある人には、ピタパも、門を閉ざす。


支払いの不安は、実は、その直前に私が、した債務整理にあっもたのかもしれない…


金融機関の、情報把握力は、天網恢々疎にして漏らさず、ではなく、天網恢々密にして漏らさず。

ブラックリストから外れる日は、あるのかしら…

空白な気持ち

急いで事のあらましを記した、家の競売の件。

書いとかなくちゃという、半ば強迫観念のようなものがあったので、一旦、記し終えると、ほ~っとして、しばらくは、空白な気持ちで、過ごしていた。


ふと気がつくと、はや、九月。

記すべきことは、あとを絶たず次から次へと、湧き出るようにあったのだが、今度は体力的消耗とやらで、ケータイを、触る気力が、無くなっていた。


ホテルの清掃の仕事である。

満室続きで、連日の、残業。

残業すれば確実に支払いがあるのだから、収入増えて良いかも…なんてことは、あさはか。

何であっても、過ぎたるは及ばざるがごとし…なのだ。

私が、2月、3月骨折のせいで休んでいた頃、ちょうど春の行楽シーズンとやら?で、満室続きだった。その頃は同じように働く仲間が今より2人ほど多かった。

その時の満室残業、の疲れもあって、少し不満めいた気分が仲間内に広がっていたが、とうとう、あることをきっかけに、2人やめてしまった。

そして、清掃会社の事情で、ホテルの担当者が変わり、それまでのように忙しい時のヘルプが、思うように配置されなくなった。

事情通の仲間によると、新しい担当者は、以前の担当の人と違って人望が無いらしい。

ヘルプをお願いしようにも誰も応じるものがいないというのだ。

先代の担当者の方は中々忙しくて連絡が取れなくて、現場のチーフは、困っていたが、それでも有能なヘルプを何とか配置してくれた。

本当の意味でヘルプさんだった。


新しい担当者は、仕方なくヘルプを外注に出した。

このヘルプさんが、また、こちらが根をあげるほど、仕事が下手…最初から教えなければ、いや、教えても中々身につかない、お兄ちゃんたちだった。

だった…今は、かなり教育の成果があって、Bクラスにはなったか。

しかし外注なので、今までのような身内のやりくりではなくなり、「契約」が、発生ししているわけで、どうやら、私たちの時給の2〜3倍の支払いらしい。

彼らの教育に手間と時間を取られるうえに、かなりの出費で、やがて清掃会社も、?と思い始めているらしいのだが。

正規のパートさんを、あと2〜3人雇ってくれるか、配置してくれれば満室が続いても、そんなに悲鳴を上げないのだが、中々、配置も無ければ募集もうまくいっていない。


おまけに春先の残業が、祟ってみなさん、年末調整を気にしている。

時間をオーバーしないようにしないように、少しでも残業を減らす方向で今、調整している。

なのでさらに、外注のヘルプさん頼りなのだがかれらも、流石に、連日のハードワーク…

始めの頃は、スピードも早かったのだが、上手くなるにつれて、スピードが落ちた。丁寧にやってくれているのだろうけど、実はとても、疲れているのでは無いかとおもう。外注のヘルプさんも、ヘルプに出てくる顔が、2〜3人と、固定されている。

彼らもタイトなスケジュールで、こちらのわがままに付き合ってくれているのだろう…


で、出る日出る日と、残業続き。

かなり参った。

水回り、ベッドメイク、それらの仕事以外の清掃、次の日のリネンやアメニティの入れ込み…

そんなことで、驚き!七時間休みなく働く日もあった。


ホテル側も、満室にするためなのか、団体様を、お入れになる。

この団体、なかんずく、中国の団体様は、宿泊後のゴミが、大量

いや、膨大なのだ。

生ゴミはじめとして、ブランド品の靴の空き箱、バッグの空き箱、おもちゃの空き箱、フィギュアのそれ…

旅行ではなく、爆買いツアー、まだ、終わってない。

その後始末も、半端な仕事では無い。


というわけで、今や、我が心も、体も、ホテルの清掃の仕事に、嫌気がさしている。


とうとうチーフが、このままの状態で、人員配置されないのなら辞めると言い出した。

ホテル側と、清掃会社と三者で話し合うという日、清掃会社側に、「他の現場で起きた盗難事件」という緊急事態がとやらが起きて、会談が流れた。


そしてその後、新たな日程が組まれていない。

相変わらず、今日も満室。


昨日、出勤したら

チーフが、「お知らせよ。」と、明るい声で言う。

何くれるの?という感じで聞き返すと。

「私、10月15付で、辞めるの。」


もう、くるところまで来たのね。


自分の身の振り方考えろって…か。


その後

最初に私達が、頼りにした、任意売却支援機構なる会社… Aさんが勤めていたところだが…は、あれからしばらくして大阪の事務所を閉めたらしく、電話も、東京に移転していたし、もはや、 Aさんも、 Aさんと一緒に面談してくれた女性スタッフも、会社には、籍が、なかった。



記憶の締め。

500万円が用意できるくらいの余裕があれば、誰も任意売却なんかせんわ…と思いながら、この家を手放さない為には、もうそれしかない。

娘が、直接、アルヒに電話して、住宅ローンの相談をしたら、年収からして大丈夫という好返事。

親子ですぐさま近くのアルヒに、向かったら、その途中で、親子間売買の物件ではダメですと。電話が、入った。


そんなこともあった。

何とか500万円、工面しなければ…

兄弟姉妹にも、それぞれ、婉曲に打診するも、我が姉妹は、手厳しかった…引っ越せばいいじゃない。無理して、借金しても、払っていけるかどうか、分からんでしょ…

夫の兄弟は、

ただ無言。

いや幾ばくかのオファーをくださったものの同じような高齢者。それは流石にお断りした。

で、しかたなく、マンションを、いくつか、…いや、いくつも…下見しに行った。Yさんは、精力的に、マンションをさがしてくれた。

実は、

引越しの用意をしといてください、と言いつつ、一方で、彼は、金策を親身に考えてくれた。まあ、最終的に、彼は、100万円近い手数料を取ったのだから、仕事に熱心だったということだけど。


金策を諦めかけて、いよいよ、腹を括った

時に、Yさんから、もう一つ別の銀行から、フリーローンの提案があった。

自己資金を用意するということなので、他銀行から、借りるというのは、反則だ。

内緒で、事を勧めてくれた。


最終的に2人の娘が、フリーローンを、半分ずつ負担することで、500万円融資の道が、開けた。


こんな事、ほんま、レアですよ。

なんか、火曜サスペンス劇場見てるみたいな、展開ですよね〜と、Yさんは、言う。


そうかも…




記憶の整理・その六

融資先を探してくれていた代理人のYさんに、それまで、の Aさんとの、経緯を話す。


それは、会社ぐるみでしょ。


そうかもしれない。 

Aさんは、お手上げしたのだ。

私達に、最後までお付き合いしますと言った手前、最後の望みをかけていた銀行も、駄目だったのだから。

そういう、非常手段で、ことを終わらせることにしたのではないか…

会社側から、不毛な事案に対して、指導を受けてもおかしくない。

…事実は、どうだかいまだに、分からない。

事実を確かめている余裕などなかった。


呆然…ただ ただ、呆然。

買い戻しする方法をさがすか、できなければ引越し…。

落札した業者から、待てない。

いい加減にしてくれと、決断を迫られる。


彼らとて、銀行からの融資を受けていたであろうから、余計な利子が発生するのは、避けたいから、それは、理解。


落札した側は、できたら買い戻ししてもらう方が、手間なく利益が発生するので、楽なのではないか、と、買い戻しの可能性を探しながら、引越し先を探す。


Yさんが、彼等の取引先の銀行を紹介してくれた。その銀行は、融資話にのってくれた。


ただし、手持ちの資金500万円を用意して欲しいとのことであった。